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古典・核熱連携

57 名前:昔のネタであげとく[] 投稿日:04/12/14(火) 22:59:46 ID:HwjLiGbm

ナ「猫モさん、連携はレタス→乱撃で核熱連携にしましょう。」
猫モ「(´・ω・`)?」
ナ「ボッフーン→ギュンギュンギュンギュンギュンドカーン」
猫モ「はい^^」

81 名前:既にその名前は使われています[] 投稿日:04/12/15(水) 01:16:38 ID:gqOrEMjr

ナ「首モさん、連携はレタス→乱撃で核熱連携にしましょう。」
首モ「グッゲーグッギャギャ プヒャ」
ナ「ボッフーン→ギュンギュンギュンギュンギュンドカーン」
首モ「了解」


首モにエチュード

107 名前:ブリジット ◆6acWblMBhM [] 投稿日:04/12/15(水) 03:58:45 ID:nzsWh0X6

樽モ「首モさんのアタマをよくするために、フレの詩人さんをつれてきたよ!」
詩人「こんばんわ^^;」
人モ「なあ、樽モ。どうして詩人がくるとアタマよくなるんだ?」
ガルモ「シジンクウ アタマヨクナル」
樽モ「ともだち食べちゃダメだよ! ちえのえちゅーどっていうの歌ってもらうんだ」
首モ「ハベロンポリーン」
猫モ「わかったにゃー それをたべるとアタマよくなるのにゃー^^v」
樽モ「うたってもらうんだってば! それじゃ詩人さんお願いね」
詩人「はーい^^;」
詩人は知恵のエチュードを首モに唱えた。
首モ「!!!!! アンベロブベロンブルルンポr!!!!!」

108 名前:ブリジット ◆6acWblMBhM [] 投稿日:04/12/15(水) 04:05:02 ID:nzsWh0X6

首モ「・・・・・・・・」
猫モ「あたまよくなったかにゃ?」
人モ「べつに何もかわったようにみえないぞ?」
ガルモ「ハラヘッタ」
樽モ「よし、じゃあ何かむずかしいもんだいをだしてみよう」
首モ「・・・・・・・・」
樽モ「有界閉区間上の連続関数は一様連続であることを証明せよ」
首モ「fが一様連続でないと仮定すると、
 ∃ε>0 ∀k∈N-{0} ∃x_k, y_k∈I |x_k-y_k|<1/k ∧ |f(x_k)-f(y_k)|≧ε。
Iは有界閉だから、x_kの部分列x_k(j)が存在し、∃x∈I x_k(j)→x (j→∞)。
ここで、|x_k(j)-y_k(j)|<1/k_(j) k(j)≧jだから、|x_k(j)-y_k(j)|→0 (j→∞)。
よって、|y_k(j)-x|≦|y_k(j)-x_k(j)|+|x_k(j)-x|→0 (j→∞)。
fは連続だから、0<ε≦|f(x_k(j))-f(y_k(j))|=|f(x)-f(x)|→0 (j→∞)となり矛盾。」
一同「・・・・・・」
人モ「なーんだやっぱりいつもと変わってないやw」
猫モ「いつもの首モちゃんにゃー^^」
樽モ「うん、ボクも答えしらないでもんだい出したけど、いつも通りだねー」
ガルカ「ハラヘッタ ミンナ メシクウ」
一同「おー^^」


おおさかさんのモンク

63 名前:既にその名前は使われています[] 投稿日:04/12/15(水) 00:20:59 ID:QolCD2Cz

大阪モ「私 目ええから悪いのんってちょっとうらやましー」
大阪モ「なんでも見えるでー、あの遠くのゴブも」 
大阪モ「ちゅ・・・ちゅ・・・・」       (Thug)
大阪モ「英語よめへんけど 見えてるねんで」


黒樽と歌姫と猫モ

171 名前: (・ω・) 投稿日: 2004/05/13(木) 17:13 [ .2C3mrCI ]

ある日のアルテパ砂漠。黒樽、歌姫、猫モがキリンを狩っていた。
歌姫は黒樽の後ろでバラバラエチュ。黒樽は攻撃と回復。猫モが盾役だ。
HP、MP共に少なくなってきたので小休止。
歌姫は着替えたセレモニアルドレスに砂が付かないよう、慎重に岩に腰を
下ろした。

歌姫:・・・ねえ、この前の話の続きだけど、そろそろこの関係、はっきり
させるべきじゃない?♪
歌姫:そりゃ、私はいつだっていいんだけど、選ばれなかった方は早めに
身の振り方を決められた方がいいだろうし♪
黒樽:・・・・・。

172 名前: (・ω・) 投稿日: 2004/05/13(木) 17:13 [ .2C3mrCI ]

黒樽は目を閉じてヒーリングをしている。
猫モは話がよくわからない。二人の話はいつだってむつかしい。でも、
きっと誰かを気遣っての発言なんだろう。
だって、歌姫はいつもやさしいから。

猫モ:うたひめちゃんはやさしいにゃぁ。

黒樽は片目をあけ、顔をしかめると吐き捨てるように言った。

黒樽:・・・だからお前は馬鹿だって言われるんだよ。

また間違えてしまったらしい。猫モはうつむいて、えへへと笑う。
歌姫はガラコサージュを弄びながら薄く笑っている。猫モはそれを見、
自分の泥だらけの道着を見、少しうらやましくなった。
でも、自分は殴られるしか役に立たないから壊しちゃうかな。

173 名前: (・ω・) 投稿日: 2004/05/13(木) 17:14 [ .2C3mrCI ]

そのとき、誰かの断末魔の悲鳴が上がった。見ると、多数のアンティカが
哀れな冒険者の体を引き裂いているところだった。幾匹かは無機質な眼で
こちらを見ている。

その瞬間、猫モは一番大きな体のアンティカに狙いを定め、挑発していた。
その瞬間、歌姫は後ろに飛び退った。

猫モ:ふたりともはやくにげるにゃぁぁ!

黒樽は迷わず歌姫の手を取るとデジョン2を掛けた。


・・・月日は流れ、黒樽は自分が助けた女と結婚した。
二人はとてもとても幸せに暮らしているそうだ。


一方、歌姫は氷河の雪に埋まっていた。


むそうあらしゅけん

498 名前:既にその名前は使われています[sage] 投稿日:04/12/27(月) 00:16:05 ID:ZG72UmQP

Oggbi「倒してきおったか……。
 それでは、おぬしに、この技を授けよう。」
※夢想阿修羅拳を会得…
猫モ「(´・ω・`)?」
Oggbi「む そ う あ しゅ ら け ん」
猫モ「わかったにゃー」
※むそうあらしゅけんを会得した!

507 名前:既にその名前は使われています[] 投稿日:04/12/27(月) 10:37:00 ID:hqArfdcn

>>498

樽モ:よーし、とどめだ!みんないくぞー!!
全員:おー(キシャーキシャー)
樽モ:夢想阿修羅拳!
→Great Taisai は215のダメージ
人モ:夢想阿修羅拳!
→Great Taisai は302のダメージ
猫モ:むそうあらしゅけん!!
樽モ:(´・ω・)...あらしゅ?
→Great Taisai は9999のダメージ!!

樽モ:(;゚△゚)....
岩モ:.......な、なまにく ←不満げである
首モ:.......クキャキャキャ ←良く判ってない

553 名前:~ BC戦 ~[] 投稿日:04/12/28(火) 16:33:45 ID:XUjTXd61

白姫:(一見、清楚な衣装に見えてチラリと除く美脚が男を狂わせる。
     よし、あたしってば完璧♪)
樽シ:よーし、みんな入るよー
人忍:いざいかん!煉獄の舞台へ!
猫モ:にゃにゃ?
樽シ:げげ!猫モしゃんマッパ!(*^^*)
猫モ:にゃー;;そうびまちがえたにゃーみんなごめんにゃー
人忍:か、か、かまわん!猫モ殿には指一本触れさせはせんぞ!
人赤:いきなり裸になっちゃったら、みてるこっちが照れるよ(/o\*)
白姫:(ば、ば、ばかねこがぁ~~~!!)
樽シ:お、来たよ
King Taisaiが現れた!
→猫モの百烈拳始動!
白姫:へ?
猫モ:む そ う あ ら し ゅ ひ ゃ く れ っ ぱ ! !
→King Taisaiは、999999のダメージ!
→King Taisaiは、粉微塵になった!
樽シ:なにその謎技...
白姫:ヽ(`Д´)ノか、解約してやるぅ~なんだこんなゲーム!!
黒猫:ロットしながら何いってんのよ...^^;


アップルパイ効果時間5分→30分に修正

322 :既にその名前は使われています :04/12/21 22:35:12 ID:+W41Liva

樽モ「アップルパイのふぐあいが直ったらしいね」
猫モ「(´・ω・`)?」
人モ「不具合ってマジヤバくない?ヤバイよ!マジで!ありえないって!」
首モ「プピーー!ブルブル」
樽モ「食べてもすぐにおなかが減るのが直ったらしいよ?」
猫モ「なるほどにゃー」
ガルモ「おれガルカ なまにく くっても すぐはらへる」
人モ「うわそれ絶対不具合だって!マジヤバイって!警察行ったほうがいいって!」
樽モ「黒樽くんからもらったアップルパイがいっぱいあるから、みんなで食べてみようよ」
一同「おーっ!(アヒィー!)」

樽モはアップルパイを使用した
猫モはアップルパイを使用した
人モはアップルパイを使用した
首モはアップルパイを使用した
ガルモはアップルパイを使用した

323 :既にその名前は使われています :04/12/21 22:36:06 ID:+W41Liva

人モ「お、これはバターだけでなく、砂糖から手作りだな」
樽モ「へ~、人モって意外と食通なんだねw」
人モ「おいおい、見くびってもらっちゃ困るぜw」
猫モ「甘いものってのは幸せになれるねぇ、たまにゃオツなもんだよ」
首モ「久しぶりにパイなんて食べたよ。・・・なんか故郷を思い出すな」
樽モ「黒樽君がスキル上げて作ったらしくて、たくさんあるからドンドン食べてね」
人モ「甘いパイばっか、こんなに食えねぇってw」
猫モ「あら?アタシは平気だよ?」
首モ「・・・よし、皆ちょっと待ってろ。俺がサンドリアティーを入れてやるから」
猫モ「おや、こっちも意外だね。アンタが料理得意とは知らなかったよ」
首モ「いや、料理もクリスタル調理もからっきしだが、茶の入れ方だけは幼少の頃から叩き込まれたからな」
人モ「へいへい、伝統あるサンドリア王国の高貴なティーをご馳走となりますかw」
首モ「俺の茶を飲んだ後でもそんな減らず口叩けるか楽しみだなw」
樽モ「あ、僕はミルク多めでお願いっ!」
猫モ「ほらほら樽モ、ポロポロこぼすんじゃないよまったく」

ガルモ (3国5種族がこうして共に茶を飲む時代か・・・)
ガルモ (・・・いつまでもこの平和が続くと良いのだが)

324 :既にその名前は使われています :04/12/21 22:39:23 ID:+W41Liva

~ 30分後 ~

猫モ「やっぱり山くしのほうがおいしいにゃー」
ガルモ「はらへったから なまにく くう」
首モ「ピクピクパァー!」



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Last-modified: Mon, 23 Jun 2008 05:51:38 HAST (2320d)